子どものための哲学対話2026

▶︎こどものためのテツガクって?

どうして勉強ってするの? かぞくってだれのこと?…

だれも答えを知らない「なぜ」について

きいたり、はなしたり、かんがえたり…

子どもたちと輪になって、一緒に考え、探っていきます

普段のおしゃべりとは違う、知的探究心を刺激する空間が広がります

 

自分ひとりではたどりつけなかった考えや意見にふれて、心がじゆうになる時間を体験します

 

▲開催チラシはこちら



 子どものための哲学対話2026

日時 

 

 ◆2026年度のスケジュールとテーマ

5/24 ネット動画って、おもしろいの?

6/28 いるもの、いらないものってどう決めるの?

7/26 落ち込んだとき、どうする?

8/23 地球温暖化ってどうしたらよいの?

9/27 AIのいうことって、どこまで信じられるの?

10/25 まわりの人と意見が違う時どうする?

11/22 未来にも残る仕事って?

12/20 集める・交換するおもしろさって?

2027.1/24 正義ってなに?

2027.3/28  考えるって、なに?

 

※いずれも日曜日9:30-11:00

単発参加OK

まとめて申込できます

場所  大人の秘密基地arcoiris(埼玉県和光市丸山台1-9-19)
費用  500円(ジュース・おかし付き)
定員  10名程度(先着順)
対象  小学1年生~6年生、中学生・高校生もOK
申込  下記参加ボタンよりメールフォーム
 

 


※申込&最新情報をゲット!ニックネーム登録OK




【その他:※保護者のみなさまへ 】

①子どもだけの空間にできる限り近づけるため、時間中は会場の外で過ごしていただきます

終了時間になりましたら必要に応じてお迎えをお願いいたします

 

②HPへの掲載、または今後の資料のため、対話の内容を撮影・記録いたしますことを ご了承ください

掲載NGの方は事前にメールフォームより、ご連絡ください

 

③この活動は「令和8年度子どもゆめ基金助成活動」の活動助成をうけて実施いたします

 


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主催:こてつ(子どものための哲学対話)

2017年より、和光市内で子ども哲学をやってみよう!と結成

子ども哲学をはじめ、プログラミング教室、野外体験活動、子ども店長など、市内外の子どもたちの体験的・活動的な場づくりを実践しています



ファシリテーター

◆池田崇さん◆

和光市在住、2児の親

こてつ(子どものための哲学対話)・団体代表

子育てをする中で、子どもたちが真面目に、真剣にこの世界や将来について話し合える時間・空間が大切と感じ、2017年から活動はじめる

 

 


ファシリテーター

◆川上和宏◆

大人の秘密基地arcoiris店主

千葉大学大学院教育学研究科卒、東京学芸大学博士課程満期取得退学

大人向けの哲学対話の場、哲学カフェ@アルコイリス・主宰